Aerosmith - Walk This Way

  • 2015.12.26 Saturday
    大通りに面した駅前広場、その隅にある生垣の一角が、短く刈り込まれていた。



    よく見なければ分からなかったが、刈り込まれた木の残った根本の方が踏み荒らされており、その上を少なくない人通りがあることを伺わせた。道を挟んだ反対側にはバス停があって、これは推測だが、駅からバス停へ歩道を無視してショートカットする人に生け垣が踏まれるので、やむを得ず短く刈り込んだところ、更に通行者が増してしまったといったところだと思われる。



              ※分かりやすい図解はこちら!

    自分もその道を通りながら、なんとなく割れ窓理論を思い出した。
    こういうのって難しいですね。


    Aerosmith - Walk This Way

    記事の内容書いてて何となくタイトルで思い出しただけ(笑)
    そこまで思い入れのある曲、バンドでもありません。
    でも流石の大御所、いい曲ですね。

    エアロスミス

    コメント
    人の動線と噛み合ってないということ(@_@)

    そのうち道ができるかもですね


    • はしも
    • 2015/12/28 8:53 PM
    >マーセナリーさん
    なるほど…僕の好みに関して、仰るとおりかもしれません。思い当たる曲がいくつか浮かびました。
    でもならば、それは何故なのか、と己を探りたくなるけれど、大体こういうのは正解が見つかりません。
    • 前澤航也
    • 2015/12/27 5:14 PM
    クィーンのアナザーワンバイトと言い、エアロのウォークジスウェイと言い、リズム不変でギターはオカズというパターンを航也さんは好まれるようですね。
    某少女劇団のギタリストもKISSのノースリーブを着ているし、DX-7が登場する前の世界を泳いでいるような錯覚に陥ります。
    コルグとヤマハがポリフォニックシンセの能力争いをしている時に、ディーボにクラフトワーク、エニグマというプログレとは一線を画する集団が現れた訳で、ライブの形態も変わっていく80年代に突入です。もう、30年以上前です。
    • マーセナリー
    • 2015/12/26 10:19 PM
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